女子学生のひとり暮らしは駒沢女子学生会館

03-3418-3115 駒沢女子学生会館

安心と快適なカレッジライフをお約束します

親元から離れた都会での生活で、女子学生の皆さんにまず必要なのが住まいの安全です。
駒沢女子学生会館は防犯と防災に万全の体制をととのえ、館生の皆さんに安心・安全な 生活をご用意しております。

万全な防犯防災対策

・セコムによる暗証番号、指静脈認証防犯システムを入口に採用。
・24時間録画の防犯カメラを各所に設置。
・熱感知器、煙感知器、自動火災報知器などを各個室及び共用部分に設置。
・各階に防火自動閉鎖扉を設置。
・各部屋に避難器具の設置。
・カメラアイに加え、フロントでの来館者の二重チェックシステム。


防犯カメラ1 防犯カメラ2 忍び返し1 忍び返し2 煙感知器

地震など、万が一の災害にも備えて

1995年の阪神大震災以降、駒沢女子学生会館は館生の皆さんの安全を守るため、地 震などの自然災害に対する危機管理体制の充実を図ってまいりました。
当会館の在る世田谷区駒沢は、武蔵野台地の東端に属し、地盤の固い地域として認識されております。またこの地は海抜も高く、都の調査ではAAA(トリプルA)の安全を確保しております。
当会館では万が一に備え、館生のひとりひとりに防災リュック、ヘルメットを常備、災害時の飲料水、食料などの備蓄といったハード面の充実を図るとともに、日常の会話を通じて、 また機会ある毎に、館生の皆さんの防災意識を高めるというソフト面も重要視しております。
災害時には一斉放送で館生の皆さんに呼びかけ、一階食堂に集合し、全員の安全確認をするなどのマニュアルを作成し、実行しております。
2011年の東日本大震災を受け、一階受付に放射能測定器を設置し、目に見えない安全、健康への配慮も怠りません。
災害時は医師や看護師が常駐し、医療設備、炊き出し施設などが用意された大規模な広域避難場所(駒沢小学校)が徒歩1分以内にあるのも安心です。

※東京都土地整備局の 地域危険度測定調査結果はこちら

ヘルメット 防災袋
放射能測定器

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